五島市民電力(株)では、五島市内の小学生・中学生を対象とした書初めコンクールを実施いたしました

今回、103点の作品をご応募頂き、令和8(2026)年2月5日(木)に選考会を実施した結果、以下の通り受賞者を決定しました。

書初めコンクール概要

応募期間 令和8年1月8日(木)~1月30日(金)
応募資格 五島市内の 小学生・中学生
課題 ●小学校1・2年生の部: かぜ、しま、うみ
●小学校3・4年生の部: 自然、太陽、五島
●小学校5・6年生の部: 風車、風と太陽、ごとうの電気
●中学校の部: 島の未来、持続可能、地産地消
(※ 上記課題文字以外でも、 「ごとうの電気」や「再生可能エネルギー」に関連すれば、上記課題文字以外でも構いません。)

・お一人様1点、受け付けます。
・作品は縦書きとし、書体は自由とします。
・署名は作品左側に学校名・学年と氏名を書いてください。
(※ 作品中に学校名・学年・氏名のないものは無効とします。)
作品寸法 書初め用紙:半紙(24.2cm × 33.3 cm)
賞品 ●五島市民電力賞(最優秀賞):各部 1名 3000円分の図書カード(計4名)
●「ごとうの電気」取次店賞(優秀賞):各部 4名 1000円分の図書カード(計16名)
●入選:各部 10名(計40名)
*なお、入賞者には、五島市民電力株式会社より学校・教室宛で賞品を郵送さていただきます。 また、最優秀賞、優秀賞、入選の方は、五島市民電力ホームページへの展示を行います。

(参考)書初めコンクールチラシPDF ダウンロード

入選作品(小学校低学年(1・2年生)の部)

最優秀賞(五島市民電力賞)

福江小学校 1年生
平田 來愛


優秀賞(取次店賞)

神田商会賞

福江小学校 1年生
才津 美文

タテイシ賞

緑丘小学校 1年生
小出 沙南

眞﨑商店賞

福江小学校 2年生
よしおか 正ま

五島テレビ賞

福江小学校 2年生
廣山 そら


入賞

岐宿小学校 1年生
深田 りつ

岐宿小学校 1年生
深田 一智

福江小学校 1年
林 凛夏

福江小学校 1年生
平道 大幾

福江小学校 1年生
米山 琴音

福江小学校 2年生
出口 あつと

福江小学校 2年生
山口 瑞月

福江小学校 2年生
赤窄 帆乃果

緑丘小学校 2年生
出口 優羽

緑丘小学校 2年生
山中 一華

入選作品(小学校低学年(3・4年生)の部)

最優秀賞(五島市民電力賞)

緑丘小学校 4年生
山中雄翔


優秀賞(取次店賞)

神田商会賞

福江小学校 3年生
井出 れいな

タテイシ賞

緑丘小学校 4年生
坂下 依緒莉

眞﨑商店賞

緑丘小学校 4年生
小林 愛佳

五島テレビ賞

緑丘小学校 4年生
横山 雄清成


入賞

岐宿小学校 4年生
杣川 なみ

福江小学校 3年生
坂本 季虹

福江小学校 3年生
張本 紬

福江小学校 3年生
米山 未来

福江小学校 3年生
西口 響次郎

福江小学校 4年生
田中 乃愛

緑丘小学校 3年生
山下 瑛士

緑丘小学校 3年生
花村 恵真

緑丘小学校 4年生
中里 優陽

緑丘小学校 4年生
柏 叶音

入選作品(小学校低学年(5・6年生)の部)

最優秀賞(五島市民電力賞)

緑丘小学校 6年生
中村 頼人


優秀賞(取次店賞)

神田商会賞

福江小学校 6年生
藤田 藍未

タテイシ賞

福江小学校 6年生
平道 幹嗣

眞﨑商店賞

岐宿小学校 5年生
平田 乙華

五島テレビ賞

福江小学校 6年生
大久保 紀里


入賞

岐宿小学校 6年生
杣川 りさ

盈進小学校 5年生
谷合 風和織

福江小学校 5年生
張本 蒼大

福江小学校 5年生
西 凛太郎

福江小学校 6年生
才津 緋翠

福江小学校 6年生
道法 優弦

緑丘小学校 5年生
春山 孝太

緑丘小学校 5年生
神宮司 心陽

緑丘小学校 5年生
野原 柚木

緑丘小学校 6年生
江口 天翔

入選作品(中学校の部)

最優秀賞(五島市民電力賞)

福江中学校 3年生
坂本 李記


優秀賞(取次店賞)

神田商会賞

福江中学校 3年生
中村 紗彩

タテイシ賞

福江中学校 1年生
松尾 海輝

眞﨑商店賞

富江中学校 1年生
今村 倫成

五島テレビ賞

福江中学校 2年生
藤原 彩夏


入賞

三井楽中学校 1年生
清水 仁菜

久賀中学校 1年生
西嶋 楓花

福江中学校 1年生
宮田 眞皓

福江中学校 1年生
宮脇 海稀

福江中学校 2年生
藤田 愛心

福江中学校 2年生
里中 絢音

福江中学校 2年生
野原 蒼依

福江中学校 2年生
𠮷岡 七海

福江中学校 3年生
大久保 樹

選考会の様子

令和8(2026)年2月5日(木)、3名の審査員のもと選考会を行いました。 今年も甲乙つけがたい素晴らしい作品を多数出品いただき、審査委員のみんなさんで優秀作品を選ぶのに、とても苦労をしました。厳正なる審査の上、最優秀賞、優秀賞、入賞作品を選出させていただきました。 たくさんのご応募ありがとうございました。